罪悪感

2017/12/17

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photo by Andrea Marutti


罪悪感を感じることに対する考え方、動き方が分かれ道。
凡人を脱したければ、己の「罪悪感」に着目せよ : まだ東京で消耗してるの?
イケダハヤトが言っている。
イケダハヤトあんま好きじゃないけど、確かにそう思う。

身近にいる社長とか、そういう人たちは罪悪感の感じ方に違いがありそうだ。

普通の人が、「これをやったらこの人に悪いな〜」とか思うことを平然とやってのける。
それで自分が楽しい、自分が楽になるようにもっていく。
誰かが不利益を被ったとしても、それはそれ。
しかし、時には期待以上の何かを提供してくれる。
だから、人が離れない。

すべての人が平等に感じるよりも、一部が楽しみ、一部が残念に感じる。

うん、なんかそれで良い気がする。
ずっとその状態が続くわけじゃないし、
その時が楽しければいいじゃない。

自分が一番楽しいと思う方向に進めれば良いと思う。